導入の必要性

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車載カメラとドライブレコーダーの連動で相乗効果

死角をカバーできる車載カメラと映像記録・運行管理を行えるドライブレコーダーを、複合的に利用することで、さらにお互いの機能を高めることができます。

車載カメラ(バックモニター)のメリット・効果

  • 後方への安全確認が容易になり、事故防止につながります。
  • 左折時の死角を容易に確認でき、巻き込み事故を防止できます。
  • 庫内に設置することで効果的な庫内管理(荷崩れ・盗難防止)ができます。

ドライブレコーダーのメリット・効果

  • 事故前後の映像データ記録により、事故処理が迅速化します。
  • 車両運行管理が容易になります。
  • 蓄積されたデータや映像事例を用いた社内の安全運転教育に有効です。
  • ドライバーの自己運転分析が容易にでき、運転技術の向上につながります。

複合的利用によるさらなるメリット・効果

  • 連動させることで、前方のみならず後退時の映像も自動記録できます!
  • 死角の確認がより万全になり、運行管理も同時に行えます!
  • 前方・後方の映像記録を組み合わせた視覚的な安全運転教育に効果的です!
  • 前方・後方の映像記録は事故処理の際、より強力な資料(証拠)になります!

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ドライバーに届く安全教育のために

御社では、どのようにしてドライバーの安全運転教育をされているでしょうか?御社の安全運転教育は本当に効果がありますか?

安全運転教育の見直し

事故予防の教育には、KYT(危険予知トレーニング)が最適といわれていますが、現状はグラフやイラスト・写真を使っての教育が一般的です。果たしてそれが心に残る教育となるのでしょうか?ドライブレコーダーを用いれば、実際の事故を記録した動画を安全運転教育に使えるのです。この事故はなぜ起こったのか?ヒヤリハットの場面の映像や蓄積されたデータを紹介することで、リアルに“心に届く”教育になります。

視覚とデータで効果的な教育を

映像はインパクトがあり、静止画に比べて記憶に残ります。また、見逃せない事故の要因が明らかになります。実例を見せて詳細に教えることで、ドライバーの危険予知能力は飛躍的に向上します。映像で印象的に、データで説得力を持たせる、その両面を関連付けた教育、これが活きた教育となり交通事故撲滅につながるのです。

安全教育の継続

効果的な安全教育の継続のためには、ヒヤリハットや事故データをしっかり整理・管理することが重要です。これまでの教育では、教育資料の取得・作成に手間がかかりましたが、アルファ・デポの車載カメラの活用により簡易にできます。優秀なドライバーは御社の財産になります。運送業界の管理者の方々には、ぜひ活用していただきたいシステムです。

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